
大戦時、シチロージ&カンベエ&ゴロベエの捏造マンガです。
戦争時なので今回はありませんがその内流血表現ありです。
そしてかなり高捏造度です。
大戦時にカンベエとゴロベエが相対することがあったなら、という妄想が前提です。
オリキャラさんもちらほら出てきます。
そういうのが苦手な方は、回れ右してくださいませ。
どんとこーい!な方はリンククリックでお先へどうぞ。
=====あとがきのようなもの。
まずは序という事で。
もう続ける気満々で書き出してる辺りが…あはははは、笑いと涙を誘います(コラ)
しかし色々と名前が出ておりますが、とりあえず補足の説明を。
初っ端のゴロさんの隣にいるのは、その本丸の城主ですが
南軍の総大将ではないです。その城の中では1位ですというだけで。
名前は決まってないです(コラ)
その総大将が言っている「ヒョウエ」というのは横っちょにいた紅蜘蛛さんのお名前、
シチさんが言っている「桜井殿」というのはシマダ隊の雷電君です。
多分名前が出てくるだけでその後は一切出てこないと思いますゆえ、 ちょこっとだけ付け足しの説明を。
本当は一つ入れたいシーンがあったのですがちょこっと後回しに。
しかし、ラストまでに入れれるかな?とちょっとドキドキしてます。
上手く入ってくれますように……!
あ、あとニッキでぼやきましたがこの後カンベ負傷話に転化しますので
趣味に走りまくると思います、先に謝っておきます、済みませんと!
主にカンベに向けて!!!
しかし本当、勢いだけで描いているわけですが…
あれ、前勢いだけで描いて後悔した話がなかったっけ…と思いつつ
学習能力は備わっていないようです。
しかしゴロさんにカンベにシチさんで、小難しい掛け合いを除くと
こんなにも描きやすくなるのね!とちょっと新鮮かつ楽しすぎです。
このまま方向性が変な方向に捻じ曲がらないことを祈りつつ…
純粋にストーリーを追えればよいかなと願いつつ……。
序も良いところですがよろしければぽちっと感想とか下されば幸いです。
お粗末!